立命館大学の吉田恭子です。
科研費基盤研究(C)「19 世紀から 21 世紀アメリカ文学に見る書く行為と読む行為の相互作用に関する研究」では文学研究・教育・創作で「精読」が果たす役割を再考する研究を継続しております。
このたび5月26日にフロリダ・ガルフコースト大学の杉森雅美氏をお招きして、「アメリカの大学における精読教育——現状と展望」と題して講演会を行います。文学テクスト精読を大学教育で以下に生かしていくか、アメリカの事例についてお話しいただきます。
詳細はフライヤーにてご確認下さい。多くの方のご来聴をお待ちしております。
第6回国際俳句セミナーのお知らせ
第6回国際俳句セミナー 6名の登壇者が、日本、アメリカ、カリブ、ブラジル、イスラエルなど、国や地域、言語の枠を
Tokyo Modernism Research Seminar (Professor Benjamin Kahan Special Lecture)
Tokyo Modernism Research Seminar (Professor Benjamin Ka
英語圏児童文学会 東日本支部の春の例会
英語圏児童文学会 東日本支部の春の例会 英語圏児童文学会、東日本支部の春の例会を下記のように開催いたします。会
ミス・サイゴン』から見る世界—戦争、難民、そして文学
『ミス・サイゴン』から見る世界—戦争、難民、そして文学 【日時】2026年5月1日(金)~11月8日(日)【
International Symposium on Migration (May 28)
Bodies in Motion: Humanizing Migrant Journeys in Derli Romero’s Rostros migrantes (Migrant Faces) and Mujeres en tránsito (Women in Transit)
Mexican artist Dr. Derli Romero and U.S. literary schol